「日中言語対照研究論集」投稿規定
- 投稿は,研究論文,報告などとし,日中言語対照研究会会員および非会員でも自由に投稿できる。
- 投稿は,未公開の完全原稿とする。
- 投稿は,ワープロ原稿(2部)をフロッピーディスク添付で提出する。
- 投稿締め切りは,毎年9月30日までとし,白帝社編集部に郵送する。
- 投稿の採否は,査読により編集委員会が決め,投稿多数の場合は研究会会員を優先する。採否の結果は3ヶ月以内に本人に知らせる。採否のいかんにかかわらず原稿は返却しない。
- 原稿料は支払わない。採用された場合は執筆者に掲載雑誌を2冊贈呈する。希望があれば実費で抜刷りを作る。
- 原稿作成にあたっては,下記の執筆要領を参照されたい。
「日中言語対照研究論集」執筆要領
- 原稿は,日本語を使用する。場合によっては中国語の使用を認めることもある。
- 原稿は,400字原稿用紙換算で50枚以内とし,毎頁38字×30行のA4判ワープロ原稿で提出する。添付フロッピーディスクは,使用ワープロソフト形式とTXTファイル形式で保存し,ワープロソフト名を明記する。
- 原稿1枚目には,標題,著者名,本文と同一言語のキーワード(5つ以内),本文と異なる言語の要旨(500字以内)をつける。標題,著者名については英語をつける。
- 各章ごとに章番号とタイトルをつける。
- 例文は,通し番号の有無に関わらず3字分下げ,改行後も3字分下げてそろえる。例文は原則として訳文をつける。出典のあるものは出典を明記する。
- 文献からの引用文は,すべて3字分下げ,冒頭は,日本語は4字分,中国語は5字分下げる。引用文は原著名とページ数を明記する。
- 注は,文中では 1)のような数字で右肩につけ,注釈を一括して本文の後にまとめる。
- 本文中の中国語の語句等は,双引号“ ”で示し,日本語は鍵括弧「 」で示す。
- 例文出典資料は,下記の体裁にする。
10. 参考文献は,下記の体裁にする。
著者名,年月日,「論文名」,『著書または掲載雑誌名』(巻号)出版社名,出版社所在地
11.図表,写真などを使用する場合は,原版の提出が求められることがある。
12. 文末に著者の勤務先と肩書きを記入する。